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待望の神アップデート!メニューバーからディスプレイの解像度を変更できる「Display Menu」がRetina対応に!

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Display menu upgrade retina6



Macのメニューバーからワンクリックでディスプレイの解像度を変更できる「Display Menu」がバージョン2.0にアップデートされて、Retina対応になりました!これでMacBook Pro Retinaモデルでも、ワンクリックで解像度を変更することができますよ!

Display MenuDisplay Menu
価格: 無料(記事公開時)
カテゴリ: ユーティリティ
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アプリ内課金200円だが充分に支払う価値あり!



今までMacBook Retinaの解像度を変更するには「システム環境設定」→「ディスプレイ」設定の順にアクセスし、手動で解像度を変更しなければならず、超メンドーだったんです。

システム環境設定



それが今回のアップデートでRetina対応になったっていうんで、早速アプリ内課金でRetinaモードにアップグレードしてみました。やり方は以下の通り。まずメニューバーにある「Display Menu」のアイコンをクリックし「Upgrade to Display Menu Pro...」をクリックします。

Display menu upgrade retina1



つぎに「Buy Upgrade for ¥200」を選択します。

Display menu upgrade retina5



あとは「購入する」をクリックして、アプリ内課金を済ませればOK!

Display menu upgrade retina2



こんな感じで今まで「システム環境設定」でしかできなかった解像度の変更が、メニューバーからワンクリックでできるようになりました。これマジで便利っすよ!

Display menu upgrade retina4



MacBook Retinaユーザーは絶対にもっておくべきアプリ!

あとがき


やっぱりディスプレイの解像度って結構重要だと思うんですよ。解像度の大きさによって、作業の視認性や効率性にも影響しますからね。それがワンクリックでスピーディーに変更できちゃうんだから、本当に便利なアプリです。

またプレゼンテーションしている時に、プロジェクターの解像度変更にもバッチリ使えそうですね。特にRetinaユーザーはとりあえず持っておいて損はしないアプリですので、絶対にチェックしておくことをオススメします!


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